「ついに11月23日です!」 「待ちに待った賢竜杯の最後の予選が始まりました!」 「ジャンルの猛者を決める『レンジャー決定戦』から、 最後の椅子を128名で争った『最終予選』。」 「そしてスタッフNo.1を決める『けん☆すた』と、 本当に最後の椅子となった、『神の右手枠邪神の左手枠』まで!」 「賢竜杯本戦への最後の切符をかけた、熾烈な争いが繰り広げられました!」 「ということで、賢竜杯07〜祭〜の前日予選の模様を、 皆さんのインタビューとともにお届けします!」 ◆前日予選ダイジェスト 〜レンジャー決定戦〜◆ 雑学の部 「雑学の部では定員割れが起きましたが」 「集まったメンバーは選りすぐりの強豪ばかりだね。」 「えぇ。 その予選に集まった32名の中から 代表の皆さんににレンジャーへの意気込みをお聞ききました」 RYOKI 「丸腰と言っていいほど殆どQMAをやれてないんですが、 なんとか黄色いクモの糸にしがみついた気分でぶつかってみたいなと思います」 かすがつかさ 「(対戦相手を見て)段位的には一番低いと思うんで、窮鼠猫を噛む、で(笑) 結果はともかく、出来るだけ全力尽くして頑張りたいと思います。」 さいこんたん 「対策も何も、日々時間のある限り雑学を回してきたので、今日は実践の場です。 いつもどおり、当たって砕けろで。とりあえず、予選突破したいです。 ただ実力的には、1回戦なんとか食いつければいいかなぁ、と(笑)」 「朝一番の対戦ながら、眠気を吹っ飛ばす激戦の連続でした。」 「レンジャーならではの、1問に笑い1問に泣くドラマが展開されました。」 「その中、見事雑学レンジャーとなり本戦出場枠を勝ち取ったのはこのお二人!」 「本戦への意気込みとともに発表です!」 雑学レンジャー TNOK 「後悔しないように、全力を出せたらいいなぁと思います。 あと、お酒は控えます(笑)」 雑学レンジャー センゴック 「これまで店内対戦などで付き合っていただいた 仲間の皆様にお礼を言いたいと思います、ありがとうございました。 なんとかレンジャーになれましたけど、 鉄道CNの代表として頑張りたいなぁと思います!」 「雑学代表を射止めたお二人の活躍、期待しております!」 「雑学の強さ、見せつけてくださいね。」 アニメ&ゲームの部 「雑学の部では1人欠席となり、1名補欠の方が入られたんですが。」 「アニゲ代表候補の皆さんは32名キッチリ集まりました。」 「集まった方々は、もうそれはそれは強い方ばかりで...」 「さらなる激戦の予感!参加される皆さんの意気込みも高ぶっています!」 ぶいざ 「自分は天青ではないので、出来れば1回戦くらいは抜けられれば。 どうなるかわからないですが、使える武器から投げて行こうと思います。」 みずほスィ 「ちょっと苦手な所が少しあるので、そこを重点的に予習してきました。 (1回戦の対戦相手を見て)オワタw ちょっとここには入りたくないなぁ、 と思っていたところに入っちゃって(笑) とりあえず、ミスをなるべくしないようにがんばるだけです。」 はにわ 「いやぁ、不安要素満載で(笑)とにかく全力しかありません。 これまでアニゲ大会は何度か出てきたんですけど、今度こそ!」 「こちらも雑学に負けじと、熱い戦いが連続!」 「強豪同士の潰し合いもたくさんあって、何とも言えない気持ちになったけど」 「それが1位抜け、一発勝負の怖いところであり、醍醐味であり」 「本当に、いい試合が多かったね」 「その中でレンジャーを掴んだお二人はこちら! アニゲレンジャー ゼル 「正直アニゲ以外やってなかったんで、 というか本戦に出れるつもりがなかったので、 アニゲ1本で縛ってきたので、 今日帰ってからがんばって、焼け石に水かもしれませんが(笑)」 アニゲレンジャー スカぽかーん 「もう、今日帰る予定やったので、 今からちょっと泊まるところ探します(笑) 明日はとにかく1回戦だけ!全力で行きます!」 「アニゲ代表に輝いたお二人の活躍、期待しております!」 「蒼き波は賢竜を呑み込むのか!非常に楽しみです。」 芸能の部 「芸能も見事に32名、キッチリ集まりました。」 「ラジオでも言ってたけど、定員割れでもすごい濃密なメンバーなんだよね」 「だって明らかにおかしい対戦がありますもん」 「つうかだいたいそんな感じじゃ...」 「しかし、その中を突き進む32名の勇士がいらっしゃいます。声を聞いてみましょう」 TAK 「今週芸能タイピングまわしてないんですが(汗) とりあえず、全員たっくたくにしてやんよ!ということで(笑)」 RSD→まよ 「出た問題を答えるだけです。気を張らないで、自然体でやりたいです。 これで負けたからってQMAができなくなるわけじゃないんで(笑) 一種のお祭りと思って、頑張りたいと思います。 やるっす!」 JRかもつ 「人数の少なそうな所を選びました(笑)とにかく頑張ります!」 なーる 「準備が万端ではないんですが、空気だけでも味わえればいいかなぁ、と思ってます」 「残念ながらなーるさんは補欠だったので参加出来ず、ということになってしまい」 「あぁ、申し訳ありません。」 「ただ、欠席せずに来られた32名の試合は、すごいの一言!」 「1問差、スピード差で勝負が決まる、レンジャー戦の醍醐味がそこにありました。」 「そして勝ち抜いた2名は、この方々!」 芸能レンジャー み 「hayaさんのくじ引きの手腕に期待しています! え?一週間前に決まった?なんだってー!?」 芸能レンジャー →ドキュソ 「皆さん、芸能で来てください(笑) 芸能なら、なんとか(笑)」 「芸能代表として、お二人の活躍、期待しております!」 「緑は進めの合図、是非突き進んで下さい!」 スポーツの部 「一番参加者の層が厚かったスポーツの部。」 「事前エントリーでも魔法石10万超の方々がバシバシ切られました。」 「そして当日の受付でもかなりアツい展開に!」 「補欠の方が2人繰り上がりレンジャー参戦決定! 会場から、割れんばかりの拍手が送られました!」 「そんなアツい皆様のインタビューお聞きしましょう」 けじゅまん 「(当日の練習は)全然、雑学多答ばかりやってました(笑) レンジャーでも、多答を間違えないように。」 XABI 「自分の武器を2つ作って、多答をちょっと回してきました。 (対戦相手を見て)同じ武器の使い手がいるので、厳しいなぁ、と(苦笑) 悔いのない戦いが出来るように、がんばりたいと思います。」 みすた 「(レンジャーのために)予習で400周くらいやってきました。 とりあえず1回戦のことしか考えていないので...1回戦突破したいです!」 THRILL(補欠からのレンジャー出場!) 「競馬に例えるなら抽選突破したわけなので、 こういう場合好走するのが世の常なので、頭狙いに行きます!」 たかみ(補欠からのレンジャー出場!) 「出したい武器はいくつかあるんですが、それは状況を見て。 32番目も踏み越えて最後の最後で出番が回ってきたので、 もう1度死んだ身ですので、やれることをやるだけです。 出られなかった人の分まで、頑張りたいと思います。」 「スポーツ、熱かったです。」 「何ていうんだろう、見れば見るほど、すごいメンバーだったなぁ、と」 「レンジャーって、極めた人たちが出てくるわけだけど、本当に格別。」 「ポテンシャルの高い試合の連続でした。」 「その中でレンジャーを掴んだお二人はこちら!」 スポーツレンジャー えいかむ 「まさかこのメンバーで(本戦に)出られるとは思ってなかったので、 ここで燃え尽きちゃった感じもあるので(笑) 気楽に、1回戦突破を目標にがんばります。」 スポーツレンジャー ALPHA 「せっかく代表になったので、 恥ずかしくない戦いをしたいと思います。」 「スポーツ代表に輝いたお二人の活躍、期待しております!」 「赤き血潮は賢竜杯の熱を上げる!その熱の原動力として、活躍期待してますよ!」 学問の部 「レンジャー最後を締めるのは学問!」 「こちらはしっかりと32名集まりました!」 「なんていうんでしょうか、緊張感が違いました」 「拘りを持った32名が、その威信をかけてぶつかり合う、そんな感じでしょうか」 「最後の最後まで鎬を削る!そんな学問戦士の皆様の声を聞いてみましょう」 ドロテア 「学問代表候補のRGVEDAさんと当たっているので、 タライを貰わないようにがんばりたいです!」 Eぬののふく 「(学問への対策は)全国大会と被っていたので... 全国の方ばかりやってました(笑) 学問なので、勝ち抜くことよりも、純粋に楽しみたいと思います。」 ぽんしゅん 「学問対策はぼちぼち...多答くらいしかやってないです(笑) がんばります!」 「やっぱりアツい試合でしたね。」 「レンジャーの試合の醍醐味、こちらでも堪能させていただきました。」 「自分と同じ武器を持った人とぶつかったりとか、本当に戦略性のいる試合だったね。」 「そして激戦の連続!誰が勝ってもおかしくない展開の中で」 「レンジャーに輝いたお二人はこちら!」 学問レンジャー RGVEDA 「皆さん強豪が集まっていらっしゃるので、 僕は学問しか殆ど出来ないようなプレイヤーですけれども、 くらいつけるだけくらいついて、 1つでも多くでも戦えるように頑張りたいと思います。」 学問レンジャー フィリス 「1戦1戦、がんばって行きたいと思います!」 「学問代表に輝いたお二人の活躍、期待しております!」 「本日の学問の力、存分に発揮してくださいね!」 ◆前日予選ダイジェスト 〜スタッフ代表決定戦〜◆ 「はしょっていいですよね。」 「えぇ。」 「代表この人。」 スタッフ代表 せんぶん 「ちょっと泣きました。できるだけがんばります。」 ◆前日予選ダイジェスト 〜最終予選〜◆ 「そしてついにやってきました。」 「最後の椅子を賭けた戦いです。」 「メンバーは128名。補欠の方もたくさん救われました。」 「そして当日発表になった本戦出場枠は、『9人』」 「レギュレーションで考えると、 2回連続で1位になればそのまま出場権獲得なんだけど」 「それが、本当に難しいんですよよね。」 「で、2回連続で1位の人は8人出てくるわけだけど... 残りの1人はどうやって決めるの?」 「2回戦で2位になった人から、惜敗率上位の4人で再戦して頂き、 そこで1位になった人が最後の1人となりました。」 「1位以外になれるのは、1回だけしか許されないんだね。」 「まったく、厳しいルールです。」 「この賢竜杯ではあまり採用されなかった 1位抜けオンリーのレギュレーションに泣いた人も多かったみたいで。」 「その結果、たくさんの番狂わせや下克上が起こりました。」 「まさにQMA戦国時代。 その今までの予選よりはるかに厳しいルールの中で勝ち進んだのは」 「この皆さんです!」 最後の首席 クロン 「最後の最後滑り込みで入れたので、 1試合でも楽しめるように頑張りたいと思います。」 最後の2位 ラッテス 「この最終予選で抜けると思ってなかったので、 ちょっとホッとした部分もあるんですけれども、 また気持ちを切り替えて頑張りたいと思います。」 最後の3位 Eぬののふく 「もう後は前回の決勝でも使った 自分の学問順番当てを信じて戦っていくだけです。」 最後の4位 ありやん 「目標1回戦突破!」 最後の5位 マッパタイポ 「あー、楽して勝ちたいなー。 多答、スポーツ使いはみんな腹痛で(笑) 出場断念、みたいな感じで(笑)」 最後の6位 ぶっふぉん 「本戦に出られるだけで満足です!」 最後の7位 ポメラニアン 「アニゲのおかげです(笑) アニゲ一筋でいっている身なので、それを信じてがんばります。」 最後の8位 ききょうや 「行けるところまでがんばります。」 最後の9位 しんよつば 「とりあえず色んな人と戦って、 やっぱり問題の運とか、色んな人の武器とか 全ての運が重なってここに立たせてもらってるというのがあるので、 そういう人たちの分まで頑張る、といったらおこがましいんですけど、 自分なりにやっていけたらなぁ、と思います。」 「最後の死闘を抜けたということは、 かなりの実力者なのは間違いないんじゃないかな?」 「最高に会場を掻き回して下さると思いますよ。」 「明日の活躍、期待しております!」 ◆前日予選ダイジェスト 〜最後の???枠〜◆ 「これですべてが終わり...と思いきや?」 「ここで出てきました!神と邪神の右手&左手枠!」 「くじ引き?くじ引きなの?賢竜杯でしょ?」 「いえいえ、運も味方のうちですから」 「まさかこんなオチがあったとは...」 「但し、神と邪神には4枚ずつ引いていただきました。」 「となると、8人復活?」 「そこで、4人4人で再び戦って頂き、1位の方に本戦出場権を差し上げました」 「なるほど」 「実は、かなりの激戦になりました。2試合とも、アツい試合でしたよ。」 「ここで選ばれる運があり、そして1位になれる実力があるか。」 「その両方を持ち合わせ、最後の切符を手に入れたお二人はこちら!」 神の右手枠 ラムーシ 「とにかく、hayaさんから素敵なプレゼントを頂きましたので、 hayaさんのためにも頑張りたいと思います!」 邪神の左手枠 みにっつ 「ホント、がんばりますとしか言えないです。がんばります。」 「運と実力を持ち合わせてる訳だから...」 「流れを掴める最高の存在!かもしれませんよ」 「この枠からの番狂わせを演じてほしいね。」 「明日の活躍、期待しております!」 ◆そして明日は...◆ 「明日はいよいよ本戦です」 「選ばれし128名による最終決戦が行われます。」 「純粋に実力が問われる1回戦から」 「2回戦ボンバーマンルールに呑まれずに戦いぬき」 「3回戦でいよいよくじ登場。ノンジャンル縛りで幅の広さを見せつけられるか。」 「形式で縛られる4回戦で、さらなる知識が問われます」 「準決勝の6点縛りでは、運と実力両方を手繰り寄せられるか。」 「そして栄光の決勝戦。4人の中で最初に2勝出来るのは誰か。」 「いよいよ明日、今年の賢竜が決定します!」 「参加者の皆様、是非是非、頑張ってくださいね!」